日本文化を受け継ぐ「掛け着」女児用【お宮参りに最適】 

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日本文化を受け継ぐ「掛け着」女児用【お宮参りに最適】  日本文化を受け継ぐ「掛け着」女児用【お宮参りに最適】 
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晴レの日を彩る「掛け着」を通じて
日本文化を受け継ぐ

UBUではベビードレスとともに、お宮参り用の「掛け着」についても、ご提供しています。お子様の健やかな成長を願うとともに、ベビードレスや掛け着を通じて、日本文化を受け継ぐ、お手伝いが出来れば嬉しく思います。

お宮参りの服装
  • お宮参りの際、一般的には赤ちゃんのお母さん、もしくはお婆さんが赤ちゃんを抱っこして、その上から着物を掛けます。その着物のことを「掛け着」といいます。
  • 伝統的なお宮参りの服装は、産着と掛け着ですが、現在では、ベビードレスなどの略式のスタイルが主流となっています。
  • お宮参りは、赤ちゃんが主役ですが、赤ちゃんが正式な服装の場合、付き添う大人も、それに見合うキチンとした服装にします。
縁起物がモチーフ
  • 蹴鞠は平安時代に貴族が好んでいた遊びです。そのことから、高貴さや気品を表すモチーフとして使われます。また丸い形が、人柄や人間関係など取り巻く環境が、丸く円満におさまりますようにという願いも込められています。「玉のような赤ちゃん」という言葉がありますが、「玉」=「丸い形状の毬」は美しい物、大切な物、そのような意味もあります。
七五三用に仕立て直して
  • 一度しか着ないのは、もったいない、そんな方は、七五三用に仕立て直して着ることも可能です。事前に、お仕立ての専門店に相談されるとよいでしょう。

左上の写真はイメージです。

伝統的なお宮参りの服装

現在は、お宮参りというとベビードレスが主流ですが、以前は、産着と掛け着の組み合わせが一般的でした。下記は、私どものオーナー星の私物。子供時代に自身が着たもの(親が着せてくれたもの)で、先祖から受け継がれてきた一着です。※赤が掛け着で白が産着。

リーズナブルな掛け着レンタル

ご購入いただく場合に比べてリーズナブルな、掛け着レンタルサービスがございます(レンタル料/29,800円)。詳しいサービス内容については紬のたけやまさんへ、直接、お問い合わせください。

紬のたけやま >

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素材 表地 絹100% 備考

オールシーズン用

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